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復活だったり生まれたりで桜も満開 [日々生活]

今年の4月8日はキリスト教では復活祭、
仏教ではお釈迦様の生まれた花まつりとめでたいことがつながった。
前の日は満月で、満月と夕日が同時に見えてまんまるだし、それだけで幸せな気分。
そんな日にイスラム教徒の多い、アラブ16ヶ国の共同バザーに出かけたりして、
ワタシ的には宗教はともかく、みんな仲良し、ハッピーならいいなと思ったりする。

昨年の復活祭の日にアメリカのシアトルに呼ばれて、
復活祭のイベントで東日本大震災のプレゼンテーションをした。
素地は私が書くことになり、調べていくうちに本当に目を覆うような惨状が
インターネットで公開されていて、
やるせない気持ちになり、自分にできることは何かと焦る毎日。

そんなプレゼンテーションをした後にHands of love という
石巻への支援プロジェクトが立ち上がった。
シアトルのゴスペルクワイヤTotal Experience Gospel Choir
Hands of love 実行委員会が音楽を通じて仏教とキリスト教、
日本とアメリカの垣根を超えて支援するというもの。
まさしく「復活祭」。

自分の音楽活動をセーブしないととても無理な話で、
でも今やらないでいつやるんだということもあり
えいやーと優先順位をこれに。

しかし、こちらが優先順位を上げるといろいろな方たちが助けてくださるようになる。
さまざな形で力を貸してくれたり、励ましてくれたりする。しかも、思いもかけないところから。

こういうことかーと実感する毎日です。

クワイヤを呼ぶのは5回目でいつもは彼女たちが主役だけれど
今回は足を運んでくれたり、力を貸してくれたり、見守ってくれるお客さま、友人、知人が主役。
みんなのこういう温かい気持ちを西光寺さんと石巻と被災地に届けたいと切に思う。

私はやっぱりコネクターなんだなー。

つなぐよー。

そんな4月8日は桜・さくら・サクラが満開だった。
さくらって言葉の由来は神さまが座る小さな場所ということのよう。

あらま、最後に日本の神さまが。
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こねてこねて味噌作り [日々生活]

味噌を作るのは久しぶり。
今年は何としても仕込みたいと思いつつ、Sさんにご相談。
そしてKさんも加わって三人で発酵ベジ料理研究家のHARUさんに
味噌作りを伝授していただくことに。

まずは大豆を水につけ、1日置いた後に煮ます。
コトコト煮て柔らかくなるのには3時間はかかるよう。
そして、これをざるに上げて煮た大豆をつぶす、こねる。

これが気持ちがいいんです。こねるのって絶妙なリラックス効果があるんだな。
時間をかけて作業をし、一方で塩と麹を合わせるのです。
そしてこの二つを少しづつ混ぜ合わせます。

この麹がいい香り!
なんか、コクがあるというか、何とも言えないフルーティな香り。

そして容器に空気が入らないように詰めます。
上からぎゅっと圧力をかけても空気は抜けていきますが
私は力業が使えないので、ハンバーグみたいにまるくして
手のひらに打ちつけて空気を出し、それを詰めます。
そして間を丁寧に埋めます。
きれいに詰められました。

そして塩をふって、かびを防止します。

最後にみんなで美味しい味噌になりますようにとお願いしてみる。
気持ちは大切だからね。

晩秋には食べられるようになるみたい。楽しみだなー。

夕飯は大豆の煮汁でキャベツのスープにした。
だしはいれていないのに、めちゃくちゃうまいっ!
大豆おそるべし。

発酵もの女子の第一歩を踏み出しました(笑)。
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記事にしていただきました [ワタクシのライブ・セミナーインフォ]

先日のワークショップとHands of Loveとをからめた取材を受け、記事になりました。
前から関心のあったThink the Earthプロジェクトにとりあげていただいたことは
とてもうれしいです。
なんか、これからの自分を考えて行くのにも、とてもいい機会だったと思います。
ありがとうございました。
Think the Earth "Think Dairy"

そして今度ゴスペルのワークショップをします。
歌は歌いませんが、文化的な背景をお話しするレクチャータイプのセミナーです。
「ゴスペル・ワークショップ ~音楽を通じてつながる力とゴスペル音楽の真実~」


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一年経って被災地へ [旅しました]

ご縁があり、3.11に被災地で演奏と歌のワークショップをやることに。

Hands of Loveという石巻市・西光寺の支援プロジェクトを昨年4月に立ち上げ、
今年の5月に香川、宇都宮、東京、石巻で
シアトルのゴスペルクワイヤTotal Experience Gospel Choirのコンサートを開催するのだけれど
そのリアリティが自分の中でイマイチかみあっていなかった。
一度被災地に行かなくては。でもどうやって?何ができるの?観光客として行くのは失礼では?と悶々とし、
被災地へ行った人たちに片っぱしから話を聞く日々。

でも、そんな機会を、しかも3.11に与えられるとは。

実際に来てみると、人によって全然違うことがよくわかる。
というか、もうさまざまな過程を経て、今に至る。

でも、私がお会いした方たちは多かれ少なかれ、みんな心に傷を追った。
家族を失った人、親戚を失った人、物を失った人、仕事を失った人、
そんな中で希望を見いだして強くあろうとする段階の人は多くない。
だから3.11もそっとしておいて欲しい、出てくるのが怖かった、
その時間が迫ってくるのがいやだったという方もいる。
外に出て、人と会おうという元気を持つまできている人は、かなり強い人だということがわかった。

そんな中でのピアノの演奏と歌のワークショップ。
ピアノの演奏では今の正直な自分を音にしたつもり。
そして歌のワークショップでは、始めに戸惑いながら声を出していた人たちが、
最後にはキラキラしながら、身体を揺らして歌っているのをみて、音楽の力を改めて感じた。

5分前からロウソクに火を灯し、私は演奏をし、そして2時46分に黙祷。
涙がぼろぼろ止まらない。
私が泣くのも変な話だけれど、自由を許してーとぼろぼろ泣く。

そして解散。

次の日は石巻へ。西光寺さんにやっとこられた。でも周りは何もない。何も何も何もーない。
この状態で本堂が無事だったのは奇跡的。
そして、樋口さんにも会えた。
毎日お忙しいのは聞いていたけれど、これほどとは。
ずっと忙しいとのこと。
震災が起こって津波が襲ってから毎日、お経をあげ、遺族と寄り添う時間を過ごし、
そして地区のよろず相談役となり、お寺は寄り合いになっているのが
短い時間の滞在でもよくわかる。
被災者でありながら被災者を助けていくには並大抵の気持ちでは務まらないだろう。

そして、お話しを伺ったあとに一人で石巻をぐるぐる。
流された後に生活のあとをみると、やはりたまらない気持ちになる。
こなごなになったお皿、コップのかけら、コンセントの枠。
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今回、このように被災地に来られたことを感謝。
そして、私の中にあったとまどいが消えて石巻への支援プロジェクトHands of Love がフィットした。
とりあえず、5月まで必死に動きます。
音楽の力で仏教とキリスト教、日本とアメリカの国境を超えて支援を!
皆さま、応援よろしくお願いします。

Hands of Love
トータル・エクスペリエンス・ゴスペル・クワイヤ 東京公演
5月19日(土) 1830開場・19時開演
玉川区民会館ホール(東急大井線等々力駅徒歩1分)
5000円
※6才以下の乳幼児の入場はご遠慮下さい

お問い合わせ:
テディベアプロダクションズ
03-3424-3951

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清里へふらり [旅しました]

友人Sさんのキープ協会内でのセミナー下見にご一緒させてもらい、
清里に行ってきた。

清里の寒さは過去に味わっているけれど、今回は暖かいー。

駅からキープまでゆっくり歩き、植物を眺めます。
一見枯れているように見える木々が芽吹いているのをみると、生命がそこにあることを感じます。
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着いてからキープ内を探索。アイスリースがとってもかわいいのです。
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そして、やっぱりキープは乳製品盛り。まずは富士山の見えるベンチでホットミルクから。
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そして職員のKさんのはからいでホールのピアノを一時間ほど弾かせていただいた。
床や天井の木に響く返りが気持ちいい。
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ロビー前の暖炉で焼きマシュマロのサービス。焼き加減が難しいけれど、とろーり美味しい。
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夕食はかなりの量の野菜をいただき、そして清里三種ビール。
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そこから温泉へ。
気がついたら露天風呂に一時間ほど浸かっていたけど、
当分いても大丈夫と思うほど気持ちがいい。
星空ときりっとする冷たい空気でどこかがくっきり、はっきりしてくる。
しっかり、ひとつの言葉が浮かび上がる。
その言葉が自分の中で妙にしっくりくる。

お部屋に戻り、暖炉の火起こし。
Sさん、一回で薪に火をつけた!火起こし名人の称号を与えたい。

朝は日の出直後に起きた。
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動物の足跡が残るなかお散歩へ。鹿やらなんやら。
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朝ごはんはパンもごはんもいただき、満腹。
ミルクが美味しいので、カフェオレも美味しい。
地鶏が美味しいので、たまごも美味しい。満腹まで食べちゃうはずだ。

そのあとはホールのピアノを貸していただき、2時間ほど弾いた。
周りの環境とホールの床や天井の木への共鳴が心地いい。
身体がどーんと根づく感覚。

お昼を食べて、戻ってきて
またピアノを弾く。

外にはこんな太陽。白い太陽。
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ゆっくり、ゆったり、そしてお天気にも恵まれて楽しい時間。
最近時間がはやく過ぎる、バタバタさの中での充足感だったけれど
その逆の時間の中での幸せ。静かな2日間での充足感。
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様子をみること [日々生活]

約一週間ほど前から足の裏が痛かった。
前にもあって、朝に痛くても身体が温まってくると大丈夫なのだけど、
今回は夕方になっても治まらない。さすがに次の日まで痛かった朝は「やばいぞ」と。
ワタシの二大趣味の散歩とフラメンコが楽しめなくなるのは、
人生において半分終わったも同然(大げさな)。
その日も出かける予定があったので、靴は幅広のブーツ。しかし痛い。ふつーじゃない。
足指のつけ根から中指にかけて、ピキピキと神経にさわる痛さ。

行った先で「足が痛いの」と話すと「それってね」と指圧帰りのSさんの口から出てくる出てくる。
言っちゃえば老化。そして、それを防止するには足裏ジャンケンやタオルを足指でたぐり寄せる、
なんてことがいいらしい。
試しに家でやってみて、次の日に起きたら全然痛みが違う!
しかし、足をかばったせいか他が痛い。

ということで、渋谷で整体院をやっている友人のところへ「なんとかよろしく」と駆け込む。

で、調整してもらったんだけど大幅に身体がねじれてるって。
一番弱い足首辺りに出て、足の外側は固くて緊張しているけど、
私が痛いところは逆にゆるみ過ぎていて過敏になっているから、神経痛的な痛みが出ているらしい。

原因はなんと、フラメンコの「発表会」!←フラメンコではない
フラメンコ自体は私の身体のバランスをとるのにすごく良くて、
フラメンコ前に比べると全体的にいいらしいんだけど
フラメンコの発表会ということで身体が戦闘モードに入ったらしい。
戦闘か…。確かに戦ったわ。
人の身体は戦闘モードに入ると身体にねじれを生じるらしい。
その緊張で乗り切るらしいけど
普通は終われば緊張はゆるむけど、私の場合はゆるみきっていなかったのねー。
つか、引き続き別件で戦闘モードですし。
で、一番緊張と弛緩のバランスの悪いところに痛みが出たと。

今回の調整は友人に思いっきり殴りかかりたい衝動にかられるほどの痛さ。
しかも全然違う箇所が痛いんですよ。殴りかかりたいほど。←しつこい

終わった後に「何か生活の中でやった方がいいことは?」と聞くと
「うーん、様子をみてください」だって。
つまり今のところ足のアーチも老化も大丈夫だし、
身体のバランスも昔に比べるとよいんだけど、
寒いことで身体も縮まりやすいと。で、自分のできることは「様子をみる」。

一応、素直なんで「様子をみる」ということは、
ほっておいて忘れてしまうということではないんだなと思って
様子をみることにした。

次の日に一時的に痛みが広がったけど、フラメンコのレッスンに行き、
瞬間的に痛い時もあったけど昼過ぎにだんだん傷みの質が変わって
そのまま夕方には本当に痛みと違和感がなくなりました。
このままなくなってくれたらすごい!

引き続き様子をみることにします。
ありがとうKさん。
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西洋占星術から節分まで [日々生活]

よく、女子は占い好きといいますが、ある時まであんまり占いって興味がなく
占い好きの女子の独特の雰囲気にちょっと一歩ひいている
青春時代、そして青年時代だったんですが
ある時期に急に天体が人に及ぼす力、みたいなのが面白いと思い
マンツーマンで西洋占星術の研究をしている方に
月一で一年近く教えてもらったことがあります。

と、言うわけで一応ホロスコープが手書きできたはずですが、
最近はさっぱり…うーむ。

「あなたのラッキーカラーは赤」とか「今日の恋愛運は最高」なんてのは、
まるで信じてないのですが、
惑星が天体での位置を変えることで、自分が生まれた時にインプットされた
センサーや情報に微妙な影響を与えるんじゃないかってことを
なーんとなく感じるのです。

そして生まれた季節や月によってもキャラクターが若干違うとか、
野菜だって四季によって味も違うわけなので当然あるのでは、とか。

ま、そんなわけで
そろそろ海王星が水瓶座から魚座に移るのですって。
1998年から続いたことが一段落して、次の時代へ。
水瓶座の意味することは固定観念に縛られていない自由さ、ネットワークと
既存の価値観からの脱皮みたいなこと。

世の中のことはよく覚えていないけれど
1998年は私にとってかなりのインパクトがあった年。
よき友人で先輩で姉さんで最高にオシャレなシンガーのHさんが亡くなって、
なかなか立ち直れずにいたところ、さまざまな出会いがあって、
それに支えられ、助けられて今まで続いてきたように思います。

その1998年を境に自分の未来が予想がつかない未知のものになり、
現実には思いもかけないことが起こるようになりました
(それまでは何かを決めすぎていたのかもだけど)。
人づき合いよりも一人でもくもくと何かしている方が好きだったのが、
インターネットを通じて人と繋がる方法も覚え、一方で「人間が好きだったんだ」と思い、
会いたいときに会いに行く、を基本に人と膝をつき合わせて話にいくのが楽しくなりました。
というか、学生時代はそうだった、って。

人間好きだと改めて気がついたワタクシのこれからの海王星魚座時代の
14年間はどうなるのか。
魚座って物質からの脱皮。こう書くと、魚座精神スピリチュアル世界にがっつりいきそうだけど、
そんなことなのかな?ってちょっと疑問にも思う。
でも、融合したり境界線を超えていく、というより、境界線がなくなっていくというのは、
なんとなーく理解できます。

昨年の東日本大震災を通じて、私は少なくとも自然の見えない力、
人の力ということを再認識したし、物もそうだけど、最終的には心が充足しない限り、
本当の幸せはあり得んなと実感。
家族、友人、社会という物理的なものに所属し、囲まれていても、それだけでは儚い。
精神ってなんなんだろ、と思ったり。
でも、小さい頃に思った、自分の見ている現実社会と他の人の見ている現実社会は
微妙に違うんだろうな、という思いは
何となく精神ってのに関わっている気もしたり。

そんなことを考えつつ、今日は節分。
昨夜はラ・ベルポーというエステサロンをされているのKさんに楽しいものをもらった。
豆まきだ~!ありがとう、Kさん。
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Lakeside Struttin' Band 今年は店じまい [日々生活]

昨日は山中湖「DINO DINNER」で今年最後のライヴでした。
山中湖、富士吉田地区の多くの方に来ていただき、本当に嬉しい限りです。
「また是非来てください!」と声をかけていただくのが励みになります。
ありがとうございました。

富士吉田まで行ったのだからと、ちょっぴり観光気分。
吉田のうどんの老舗「桜井うどん」におじゃまし(バンドのローディーをしてくれている通称DJの実家)→富士浅間神社に参拝し→山中湖でリハーサル→「元禄」でメンチカツ定食→本番で2230終了。
楽しく、充実した1日でした。

ライヴをやる度に感じるのは、ライヴ以外の日に考えていることや聴いているものや弾いているものの中のほんの一部がライヴでキラリと出る。
ということで、毎日が音楽。

今年もあとひと月と3分の2。まだまだいろいろとありますが、がんばっていこう。
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Redをおえて [ワタクシのライブ・セミナーインフォ]

この晴れ女が雨になってしまう…ということは多分、明日は晴れだ(意味不明)。
ということでしたが、キャンセルもなく、当日に申し込みをしてくれた方もいて
こんなに寒くて雨の中お越しいただき、本当に感謝感謝!

いつもながら、この無謀なライヴに立ち会っていただき
そして、Redのイメージを皆さんが想像したり見たりすることで、
出す空気感がどんどん変化していく
四次元ぽい感覚がめちゃくちゃおもろい。←あ、かなりヤバイですか?こーゆーの

フラワーアレンジメントアーティストの木南さんも視覚としてじゃんじゃん表現するので
かなり面白いんじゃないかなーと思う。

日本語だとRedって言うと赤とか朱とか紅だとかいろんなイメージがあって
(Red Crossってのが赤十字じゃなくて紅十字だとちょっとイメージ違うんかも)
いやはや、色彩感溢れますな。

このライヴはあまりにも生もの度が強いので、つか音楽ってそうなんですが
そんなんで、またやります。

「生きるよろこび」と言葉を残していただいた。
その他様々な言葉やイメージ、私も生きるよろこびです。
感謝。

お花のいい写真がまだなので、また後ほど。

>>フィトセラピストの野口花琉実さんがblogに載せてくれました
>>ハーブ・アロマショップ「グリーンフラスコ」のイケウチさんがblogに載せてくれました
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長野・追加編 [My Eyes◆日常と非日常の間]

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シダがくるくる。まだコドモ。

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清廉な水芭蕉

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かわいらしい松ぼっくりもまだ残して、これからすくすくと育つ落葉松。


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